• 本社・工場
    〒342-0015 埼玉県吉川市中井57-1
    TEL 048-984-6433 / FAX 048-984-6430
  • 研究所
    〒135-0047 東京都江東区富岡2-11-6
    長谷萬ビル3階
    TEL 03-5646-2434 / FAX 03-5646-2435
お問い合わせ

企業情報

化粧品OEM サティス製薬ホーム > 企業情報 > メディア掲載(2012年)

メディア掲載

当社の取り組みや成果を、各種媒体で取り上げていただいてます。

  • 2012年12月13日-通販新聞(7面)化粧品OEMの成長戦略(下)通販市場で存在感、受け身の“受託製造”から脱却。

  • 2012年12月12日-ビーズアップ(P59~66&P117~124)毛穴とニキビの怪しい噂弊社研究員の吉川が化粧品開発の専門家の視点からニキビケアについて解説。 併せて、ニキビの原因を追求しニキビケア化粧品を開発するために行なってきた弊社の研究データと分析結果の一部も提供しています。

  • 日本商業新聞(4面)ケアプランティに抗炎症作用を確認サティス製薬は、独自開発した植物性防腐剤「ケアプランティ」にm新たに皮膚に対する抗炎症作用を確認しました。

  • 2012年12月6日-秋田魁新報米ぬか使い化粧品原料、埼玉の企業と共同開発「爛漫」醸造元の酒造業・秋田銘醸は、化粧品などの受託製造を行うサティス製薬と共同で、酒造工程で発生する米ぬかを活用した化粧品原料「米ぬか発行エキス」を開発した。

  • 2012年12月6日-通販新聞(7面)化粧品OEMの成長戦略(中)「製品評価技術」で差別化、異業種大手10社の参入めざす。

  • 2012年11月30日-日刊工業新聞(第2部14面)若手社員が次代をつくる日刊工業新聞(11/30号)第2部に弊社の女性研究員の取材記事が掲載されました。

  • MONOQLO 1月号増刊 LDK Vol.5(P12~13)マストバイ・オブ・ザ・イヤー美容家電(超音波美顔器/置型スチーマー/目もとケア/ハンディミスト)の検証実験で誌面協力しました。

  • 2012年11月22日-通販新聞(8面)植物性防腐剤の抗炎症作用を確認 今年5月に取得した植物性防腐剤の肌へのポジティブな有効性を確認した。高い防腐効果を持ちながら、抗炎症作用があるもの。これまでトレードオフの関係にあった「抗菌力」と「肌への刺激性」を解消する原料として、化粧品への利用を拡大していく。

  • 2012年11月22日-通販新聞(7面)化粧品OEMの成長戦略(上)新市場創出をめざす!「ナチュラル × 高性能」で優位性発揮

  • 2012年11月21日-石鹸日用品新報(9面)業界初、美肌効果を併せ持つ植物性防腐剤を開発独自開発した植物性化粧品用防腐剤「ケアプランティ」の有効性として、新たに皮膚に対する抗炎症作用を確認したと発表した。

  • 2012年11月21日-健康食品新聞(4面)米ぬか由来の化粧品原料米ぬか由来の化粧品原料「美酒爛漫の米ぬか発酵エキス」の開発に成功した。

  • 2012年11月16日-経営戦略レポート(P9)独自の植物性防腐剤に抗炎症作用を確認自社開発した植物性化粧品用防腐剤「ケアプランティ」の有効性の一つに、新たに皮膚に対する抗炎症作用を確認した。

  • 2012年11月15日-フレグランスジャーナル(11月号)植物性乳酸菌で発酵した米ぬかエキスを開発、皮膚バリア機能改善効果を確認日本酒「美酒爛漫」のメーカー秋田銘醸と共同で、化粧品原料「美酒爛漫の米ぬか発酵エキス」を開発し、10月より化粧品への配合取り扱いを開始した。

  • 2012年11月15日-エアゾール&受託製造産業新聞(4面)米ぬかから新化粧原料基礎化粧品や石鹸のOEM受託製造を主力のサティス製薬。その特徴は製品の高い安全性と高品質。自社オリジナルの素材を開発し、オリジナルの処方で製剤を行い、その評価も自社で行う、ユニークな企業として紹介。

  • 2012年11月7日-TEIKOKU NEWS 埼玉県版(P4~6)単ピカイチの国産天然原料で農業と地域活性化を目指す基礎化粧品や石鹸のOEM受託製造を主力のサティス製薬。その特徴は製品の高い安全性と高品質。自社オリジナルの素材を開発し、オリジナルの処方で製剤を行い、その評価も自社で行う、ユニークな企業として紹介。

  • 2012年11月5日-日本商業新聞(5面)秋田銘醸と共同で原料開発日本酒「美酒爛漫」のメーカー秋田銘醸と共同で、化粧品原料「美酒爛漫の米ぬか発酵エキス」を開発し、10月より化粧品への配合取り扱いを開始した。

  • 2012年10月29日-週刊粧業(10面)皮膚バリア機能改善する米ぬか発酵エキス開発日本酒「美酒爛漫」を製造販売する秋田銘醸と共同で、皮膚のバリア機能を改善する効果を持つ化粧品原料「米ぬか発酵エキス」を開発し、10月1日から化粧品への取り扱いを開始している。

  • 2012年10月25日-通販新聞(8面)単一原料でマルチ機能、製品設計の技術的障害クリア一つの原料で皮膚のバリア機能をおごなう化粧品原料を開発した。

  • 2012年10月19日-フレグランスジャーナル(P83~84)染毛褪色評価試験サービスを開始、ヘアカラーが落ちにくいシャンプーの科学的開発が可能にシャンプーやトリートメントなど、ヘアケア商品のヘアカラー保護(色持ち持続)性能を、客観的数値と処方技術面から分析評価する「染毛褪色評価試験」を開始。

  • 2012年10月17日-石鹸日用品新報(22面)秋田を代表する日本酒「美酒爛漫」を化粧品原料に日本酒「美酒爛漫」の製造を行う秋田銘醸と協同で化粧品原料「美酒爛漫の米ぬか発酵エキス」を開発。10/1から化粧品への配合取り扱いを開始。

  • 2012年10月16日-健康ジャーナル(3面)肌のバリア機能へ働きかける新素材、秋田銘醸と共同で米ぬか発酵エキスを開発秋田銘醸との共同で「美酒爛漫の米ぬか発酵エキス」を開発。

  • 2012年10月15日-エアゾール&受託製造産業新聞(4面)9月決算は20億超え、アジア市場開発を加速9/18(火)記者会見した9月期決算の見通しと今後の方針についてコメントした。

  • 2012年10月10日-化学工業日報(5面)秋田の日本酒から化粧品原料日本酒の製造販売を行う秋田銘醸と共同で、化粧品原料「美酒爛漫の米ぬか発酵エキス」を開発。皮膚の保湿に不可欠な角質層の整備や水分補充などバリア機能の改善に役立つのが最大の特徴。

  • 2012年10月10日-日本経済新聞首都圏版米ぬかで化粧品原料酒造工程で発生する米ぬかを使った化粧品原料を開発。日本酒「美酒爛漫」で知られる秋田銘醸との共同開発で、肌荒れの改善などに効果が期待できる原料として化粧品メーカーに売り込む。

  • 2012年10月10日-日本経済新聞埼玉版(39面)米ぬかで化粧品原料酒造工程で発生する米ぬかを使った化粧品原料を開発。日本酒「美酒爛漫」で知られる秋田銘醸との共同開発で、肌荒れの改善などに効果が期待できる原料として化粧品メーカーに売り込む。

  • 2012年10月8日-日本商業新聞(3面)染毛褪色評価試験スタートヘアケア商品のヘアカラー保護性能を分析する「染毛褪色評価試験」を開始。

  • 2012年10月5日-エアゾール&受託製造産業新聞(4面)「ナチュラル&高性能」貫く化粧品OEM業界ではいま、原料選定に始まり、独自の差別化原料による商品設計、スピーディーな試作提供と完成品納入、市場情報・販促支援までトータルサポートする「ODM」が一種のトレンドとなりつつある。真のODMとは何なのかを探るトップインタビュー(後編)。

  • 2012年9月29日-週刊ダイヤモンド(160P)起・業・人 Number413弊社代表山崎がなぜ会社を立ち上げようと思ったのか。起業前~起業きっかけ、そして今後の展望について大きく取材されました。

  • 2012年9月29日-日刊工業新聞(25面)染毛褪色評価試験サービス提供開始ヘアカラーの色持ち性能を分析・評価するサービス「染毛褪色評価試験」の提供を開始。

  • 2012年9月27日-化学工業日報(11面)染毛褪色評価試験サービス提供開始ヘアケア商品の機能性評価試験の受託を開始。試験はヘアケアによるヘアカラーの色持ち保護に関するもの。これまでの色持ち具合を評価する画一的な試験はなく、今回の評価方法も独自に開発した。

  • 2012年9月27日-MONOQLO 11月号増刊 LDK Vol.4(P91~94)ベストコスメ実力テストベストコスメと呼ばれる商品の実力を抜き打ちテスト。その評価検証に協力しました。

  • 2012年9月26日-通販新聞(7面)評価試験、国内最多の項目「ナチュラル&高性能」をコンセプトに、国産素材による化粧品原料の開発、製剤の研究開発、有効性・機能性・安全性を可視化する評価試験に至るまで販売メーカーをサポート。

  • 2012年9月26日-石鹸日用品新報(20~21面)国産化粧品原料の海外展開国産化粧品素材を開発・製品化するプロジェクト「ふるさと元気プロジェクト」の近況や今後の展開についてのインタビュー。

  • 2012年9月25日-エアゾール&受託製造産業新聞(4面)品質設計の主導権役を担う化粧品OEM業界ではいま、原料選定に始まり、独自の差別化原料による商品設計、スピーディーな試作提供と完成品納入、市場情報・販促支援までトータルサポートする「ODM」が一種のトレンドとなりつつある。真のODMとは何なのかを探るトップインタビュー(前編)。

  • 2012年9月24日-週刊粧業(11面)染毛褪色評価試験ヘアカラーの色落ち具合を測定する評価試験を開始 ヘアカラーの色落ち具合を数値と処方技術の両面から分析する「染毛褪色評価試験」の受託サービスを開始。

  • 2012年9月24日-週刊粧業(11面)ナチュラルで高性能な化粧品づくり、国内最多70のメニューでサポート化粧品に特化した評価試験としては国内最多70項目にのぼるメニューを保有。評価試験を請け負うだけでなく、化粧品の研究開発ノウハウを活かした技術的な提案が行えるのも強み。

  • 2012年9月15日-ヘルスライフビジネス(3面)ヘアカラーの色持ちを測定する新サービスを開始ヘアケア製品市場の拡大を受け、シャンプーやトリートメントによるヘアカラーの色持ちを測定する「染毛褪色評価試験」の新サービスを開始。

  • 2012年9月15日-エアゾール&受託製造産業新聞(4面)ヘアケア向けに新サービス、ヘアカラーの色持ち性能を測定シャンプーやトリートメントなど、ヘアケア商品のヘアカラー保護性能を客観的数値と処方技術面から分析評価する「染毛褪色評価試験」を開始。

  • 2012年9月15日-C&T(P46~P48)国産原料を使用した化粧品の新たな生産拠点が本格稼働今夏から新たな向上を本格稼働。生産能力は旧工場の最大約4倍にまで引き上げられる他、設備、環境面では先端技術を取り入れ、医薬品レベルの品質を確保した。

  • 2012年9月12日-石鹸日用品新報「染毛褪色評価試験」開始シャンプーやトリートメントなど、ヘアケア商品のヘアカラー保護性能を客観的数値と処方技術面から分析評価する「染毛褪色評価試験」を開始。

  • 2012年9月11日-化学工業日報(4面)染毛の褪色度合い可視化-色持ち性能測定、評価試験の受託開始シャンプーなどヘアケア製品のヘアカラー保護性能を数値化して分析するシステムを開発。評価試験としての受託を始める。

  • 2012年8月13日-週刊粧業(4面)美容効果を併せ持つ植物性防腐剤、化粧品用途で特許取得これまで不十分とされてきた植物性組成物による化粧品の防腐を、複数の植物抽出物を組み合わせることで実現。皮膚への抗炎症作用も発揮する新しい植物性防腐剤―。

  • 2012年8月6日-日本商業新聞(9面)国際化粧品開発展レポート6月に開催された第3回国際化粧品開発展は、前回の3倍の324社が出展、来場者は約2倍の1万6936人と盛況。「ナチュラル+高機能」をテーマに”日本文化・和”を想起させる弊社展示ブースの様子を紹介。

  • 2012年7月25日-健康食品新聞(2面)京野菜脚光京都で伝統的に栽培される高級食材「京とまと」「賀茂なす」「伏見甘長」の出荷時の規格外品を活用し、化粧品原料を開発。これら京野菜シリーズは”より日本らしい日本発素材”として話題に。

  • 2012年7月15日-エアゾール&受託製造産業新聞(4面)植物性防腐剤で特許抗菌性スペクトルが広く、かつ抗炎症性の化粧品用防腐剤として弊社が階月に成功した植物性抗菌組成物「ケアプランティ」の基本特許(特許名称「植物同士の相乗効果を利用した抗菌性組成物による化粧品の防腐作用」)を2012年5月16日に取得しました。

  • 2012年7月5日-エアゾール&受託製造産業新聞(4面)「多機能」「時短」がキーワードに~第3回国際化粧品開発展~第3回国際化粧品開発展が6/27~6/29に東京ビッグサイトで開かれ、10855名の来場者で賑わった。化粧品・医薬部外品OEM企業もおよそ40社がブースを展開。その出展レポートに弊社も紹介されました。

  • 2012年6月18日-週刊粧業(11面)“国内優良受託製造企業に選定世界トップレベル”を誇る国内優良受託製造企業一覧に選ばれました!

  • 2012年6月4日-日刊工業新聞(20面)サティス製薬、販促支援で事業化、化粧品試験データを提供青森県産サメ肝油を用いた化粧品開発に着手、地元漁協と水産加工会社との農商工連携事業。

  • 2012年6月1日-ヘルスライフビジネス(13面)新工場稼働に伴う今後の戦略について弊社代表山崎のインタビュー記事ISOやGMPに準拠した医薬品レベルの製造環境を整備。乳化装置、開放装置、生産ラインなどを増設し、納期短縮を実現。今後の事業戦略などについて代表山崎が取材を受けました。

  • 2012年5月号-COSME TECH JAPAN(16~18P)ISO、GMP基準の新工場が本格稼働、生産能力大幅アップで納期短縮へ弊社の中井工場が備える製造スペックや現場での社員教育、体制づくりについて広報課の太田が取材を受けました。

  • 2012年5月30日-日刊工業新聞(34面)サメ肝油から化粧品田向商店など農商工が連携青森県産アブラツノザメの肝油を使った液体せっけんの開発に着手。サメ肝油は紫外線による肌の老化を防止する効果がある。付加価値のある商品開発で新規需要を掘り起こし、停滞する地元のサメ産業の活性化につなげる。

  • 2012年5月1日-日刊工業新聞(9面)サティス製薬、販促支援で事業化、化粧品試験データを提供化粧品メーカーに販売促進手段として化粧品の評価試験データを提供する事業を9月を目処に開始します。

  • 2012年5月1日-月刊広報会議(130ページ)化粧品OEM会社の広報部取材記事が掲載組織として広報課が設置されて4年。その実績が認められ、広報の専門誌「広報会議」の『広報部をつくろう!』というコーナー見開き2ページに渡って、その活動実績等が取材されました。

  • 2012年4月23日-産経新聞(9面)「ふるさと元気プロジェクト」事業の今後の展望について取材記事が掲載化粧品事業を通して日本を元気にするふるさと元気プロジェクト。今後は、アジアを重視した事業を推進。提携先メーカーと組んで市場創造に向けた多面的なプロジェクトを展開します。

  • 2012年4月18日-健康食品新聞(1面)サティス製薬、農商工連携事業に認定、青森県と連携してサメ肝油を利用した化粧品製造を開始農林水産省から農商工連携事業として、三厩村漁協で捕獲されるアブラツノザメを田向商店が肝油に加工、その肝油を利用した化粧品の開発・製造を開始することになりました。

  • 2012年4月17日-埼玉新聞(5面)サティス製薬、県産素材で化粧品原料を開発ユニークな天然素材にこだわり、埼玉県内のクリの渋皮やユズなど4種類を含む自然素材から77もの化粧品原料を開発という取材記事が紹介されました。

  • 2012年4月17日-経営戦略レポート(13ページ)サティス製薬、肝油配合化粧品開発への取り組みが農商工連携事業に認定当社と青森県の水産加工販売会社「田向商店」、「三厩村漁協組合」の3社で取り組んでいる、サメの肝油を利用した化粧品製造販売事業が、2012年2月3日に経産相と農水省による、農商工連携事業として認定された事が、記事で紹介されました。 

  • 2012年4月15日-FRAGRANCE JOURNAL(8ページ)サティス製薬、肝油配合化粧品で青森産天然資源の価値向上を図る当社と青森県の水産加工販売会社「田向商店」、「三厩村漁協組合」の3社で取り組んでいる、サメの肝油を利用した化粧品製造販売事業が、2012年2月3日に経産相と農水省による、農商工連携事業として認定された事が、記事で紹介されました。商品開発の第一弾として、肝油配合のサメ肝油ソープ(液体石鹸)の開発に取り組みます。

  • 2012年4月5日-エアゾール&受託製造新聞(4面)サメの肝油から化粧品  青森の水産加工販社・漁協とコラボ
    農商工連携事業に認定
    当社と青森県の水産加工販売会社「田向商店」、「三厩村漁協組合」の3社で取り組んでいる、サメの肝油を利用した化粧品製造販売事業が、2012年2月3日に経産相と農水省による、農商工連携事業として認定された事が、記事で紹介されました。

  • 2012年4月4日-健康産業新聞(6面)サメ肝油配合化粧品で農商工連携事業に認定当社と青森県の水産加工販売会社「田向商店」、「三厩村漁協組合」の3社で取り組んでいる、サメの肝油を利用した化粧品製造販売事業が、2012年2月3日に経産相と農水省による、農商工連携事業として認定された事が、記事で紹介されました。

  • 2012年4月4日-石鹸日用品新報(7面)サメ肝油を利用した化粧品製造販売事業が、農商工連携事業に認定当社と青森県の水産加工販売会社「田向商店」、三厩村漁協組合の3社で取り組んでいる、サメの肝油を利用した化粧品製造販売事業が、2012年2月3日に経産相と農水省による、農商工連携事業として認定された事が、記事で紹介されました。

  • 2012年4月3日-健康ジャーナル(15面)青森県のサメ肝油で石鹸開発
    エビデンスをもとに高付加価値化目指す
    当社と青森県の水産加工販売会社「田向商店」、三厩村漁協組合の3社で取り組んでいる、サメの肝油を利用した化粧品製造販売事業が、2012年2月3日に経産相と農水省による、農商工連携事業として認定された事が、記事で紹介されました。肝油はアブラツノザメのものを使用。紫外線による肌老化防止効果が確認されているため、シミ、シワの改善効果を持った、機能性石鹸の開発に取り組みます。

  • 2012年4月1日-埼玉大学産学官連携協議会(10ページ)サティス製薬の取り組みに関して、代表山崎のインタビュー記事が掲載「天然素材へのこだわり」「五感を活かした素材選び」「サティス製薬の持つDNA」「JAPAN VALUEを世界へ」というテーマで代表山崎のビジョンを語っています。

  • 2012年3月21日-健康食品新聞(4面)サティス製薬 代表取締役社長 山崎智士インタビュー稼働を開始した本社新工場と、国産素材を武器とした海外戦略について、当社代表取締役社長 山崎のインタビューが記事として掲載されました。

  • 2012年3月20日-健康ジャーナル(10面)幻のビワを化粧品原料に
    ふるさと元気プロジェクト69種類目
    日本各地の天然素材を化粧品原料として発掘・開発を行う、「ふるさと元気プロジェクト」の活動の一環で、静岡県土肥地域のみで栽培されている「幻のビワ」の葉に、通常のビワより高い抗炎症作用がある事を発見し、化粧品原料としての採用を決定した事が、記事で紹介されました。

  • 2012年3月5日-エアゾール&受託製造新聞(4面)技術開発・中身製造に集中一般受託製造欄にて、会社設立から特色、機能性化粧品の開発など、製品の内製化と透明石鹸を転機とした、代表山崎のインタビューが掲載されています。(2月25日号からの続き)

  • 2012年3月1日-ヘルスライフビジネス(5面)サティス製薬、カタログハウスと共同で化粧品
    国産無農薬ドクダミ水を使用
    通信販売大手のカタログハウスと共同で開発した、天然由来成分にこだわった化粧品「うるめき・4in1ゲル」と「うるめき・メイクも落とせる泡石鹸」を、カタログハウスのコスメ専門誌「スロワージュ」で販売を開始した事が、記事で紹介されました。

  • 2012年2月25日-エアゾール&受託製造新聞(4面)国際競争の支援体制強化一般受託製造欄にて、会社設立から特色、機能性化粧品の開発など、製品の内製化と透明石鹸を転機とした、代表山崎のインタビューが掲載されています。

  • 2012年2月24日-フジサンケイビジネスアイ(13面)化粧品に「ピカイチ」国産原料国産にこだわった化粧品OEMメーカーとして、成長企業として紹介されました。国産原料の発掘は、「ふるさと元気プロジェクト」として展開しています。

  • 2012年2月21日-埼玉新聞国産化粧品200万個突破 ユズなど県内4種も使用日本各地の天然素材を化粧品原料として発掘・開発を行う、「ふるさと元気プロジェクト」の活動から生まれた天然素材を配合した化粧品の出荷数が、200万個を越え、記事で紹介されました。今後もナチュラル志向の流行や、国産の安心感のニーズの高まりに応じ、国産原料の開発を行います。

  • 2012年2月20日-週刊粧業(7面)産地や生産者が特定できる国産原料 化粧品への活用が増加傾向に国産原料を使用した化粧品がニーズの高まりを見せる中、当社「ふるさと元気プロジェクト」から生まれた国産原料配合化粧品が、200万個の出荷数を突破した事が、記事で紹介されました。

  • 2012年2月17日-化学工業日報(9面)天然由来の保湿化粧品 ゲルと泡石鹸 無農薬ドクダミ水配合通信販売大手のカタログハウスと共同で開発した、天然由来成分にこだわった化粧品「うるめき・4in1ゲル」と「うるめき・メイクも落とせる泡石鹸」を、カタログハウスのコスメ専門誌「スロワージュ」で販売を開始した事が、記事で紹介されました。

  • 2012年2月16日-通販新聞(7面)カタログハウスと化粧品開発 コスメカタログで販売カタログハウスとの共同開発で、国産の無農薬ドクダミ水を配合した「うるめきシリーズ」の第2弾の販売を開始した事が、記事で紹介されました。商品は「うるめき・4in1ゲル」「うるめき・メイクも落とせる泡石鹸」の2つで、カタログハウスのコスメ専門誌「スロワージュ」で販売していきます。

  • 2012年2月15日-FRAGRANCE JURNAL(14ページ)サティス製薬、国産原料配合化粧品の累計出荷数200万個突破!日本各地の天然素材を化粧品原料として発掘・開発を行う、「ふるさと元気プロジェクト」の活動から生まれた天然素材を配合した化粧品の出荷数が、200万個を越え、記事で紹介されました。

  • 2012年2月8日-健康食品新聞(4面)国産化粧品原料が人気 配合商品累計出荷個数 200万個突破日本各地の天然素材を化粧品原料として発掘・開発を行う、「ふるさと元気プロジェクト」の活動から生まれた天然素材を配合した化粧品の出荷数が、200万個を越え、記事で紹介されました。今後も市場動向やニーズに応じて、ラインアップを調整していきます。

  • 2012年2月7日-健康ジャーナル(15面)累計出荷個数200万個を超える ふるさと元気プロジェクトが牽引日本各地の天然素材を化粧品原料として発掘・開発を行う、「ふるさと元気プロジェクト」の活動から生まれた天然素材を配合した化粧品の出荷数が、200万個を越え、記事で紹介されました。今後はプロジェクトの目標100素材の開発を目指し、ニーズに応じて原料の開発も進めていきます。

  • 2012年2月2日-日本流通産業新聞(6面)累計200万個を突破 国産原料配合の化粧品出荷数日本各地の天然素材を化粧品原料として発掘・開発を行う、「ふるさと元気プロジェクト」の活動から生まれた天然素材を配合した化粧品の出荷数が、200万個を越え、記事で紹介されました。

  • 2012年2月1日-ヘルスライフビジネス(5面)新原料発売 国産化粧品原料ネット通販も開始「ふるさと元気プロジェクト」の取り組みとして、日本各地の国産素材を化粧品原料として開発し、その一部を販売している事が記事で紹介されました。今後は、急増している国産化粧品のニーズに伴い、ラインアップを増やしていきます。

  • 2012年1月30日-週刊粧業(4面)新工場の稼働で生産能力が約4倍に サティス製薬2010年12月より建設を開始していた新本社工場が、2012年1月に稼働した事が記事で紹介されました。生産能力は旧工場と比較して約4倍の年産480万個。納期も平均して約10日間の短縮が可能です。

  • 2012年1月26日-通販新聞(7面)新工場、1月に稼働 化粧品GMP、ISOを採用2010年12月より建設を開始していた新本社工場が、2012年1月に稼働した事が記事で紹介されました。生産設備面では1300リットルの真空乳化釜、1200リットルの解放製造装置などを追加導入。環境面ではISO13485と化粧品GMPの両方を採用しました。

  • 2012年1月25日-石鹸日用品新報(16面)国産原料配合化粧品の累計出荷数200万個突破日本各地の天然素材を化粧品原料として発掘・開発を行う、「ふるさと元気プロジェクト」の活動から生まれた天然素材を配合した化粧品の出荷数が、200万個を越え、記事で紹介されました。今後は販売メーカーニーズに応える化粧品原料を開発し、当初の目標「開発100素材」へすすんでいきます。

  • 2012年1月23日-洗剤日用品粧報(12面)国産原料配合製品が200万個突破日本各地の天然素材を化粧品原料として発掘・開発を行う、「ふるさと元気プロジェクト」の活動から生まれた天然素材を配合した化粧品の出荷数が、200万個を越え、記事で紹介されました。

  • 2012年1月23日-洗剤日用品粧報(12面)新工場が稼働 生産能力4倍に2010年12月より建設を進めていた新本社工場が、今年1月の稼働を発表した事が、記事で紹介されました。
    3階には見学用通路も設けており、お取引先に対して積極的に製造現場を公開していきます。

  • 2012年1月18日-経営戦略レポート(5ページ)サティス製薬、1月から新工場が稼働2011年11月15日に竣工した新本社工場が、今年1月の稼働を発表した事が、記事で紹介されました。
    医薬用のクリーンルームをはじめ、国際標準ISO13485とGMPにも準拠した環境となっています。

  • 2012年1月15日-ヘルスライフビジネス(4面)新工場1月末に稼働 従来比で4倍の生産能力2010年12月より建設を進めていた新本社工場が、今年1月の稼働を発表した事が、記事で紹介されました。
    年々増加する化粧品製造依頼に対応するため、設備投資による生産能力を従来の4倍にまで向上。

  • 2012年1月15日-エアゾール&受託製造産業新聞(4面)進行上が始動 ISO、GMP準拠で年産480万個能力へ2010年12月より建設を進めていた新本社工場が、今年1月の稼働を発表した事が、記事で紹介されました。
    生産能力は旧向上の4倍にあたる、年産約480万個を見込んでいます。

  • 2012年1月5日-エアゾール&受託製造産業新聞(19面)「期待」が「実績」を生む「2012年に賭ける我が社の成長戦略」にて、代表取締役の山崎智士社長へのインタビューが、紹介されています。

  • 2011年1月1日-週刊粧業(88面)“研究者っぽくない研究者”原料の発掘から販促まで広範囲にカバー有力受託製造企業にみる「匠の技」にて、当社の塩澤あずさ研究員が、国産素材の発掘や販促、マーケティングなど、研究者としての領域を越え、幅広く活躍している研究者として紹介されています。

2011年メディア掲載

このページのトップへ戻る