• 本社・工場
    〒342-0015 埼玉県吉川市中井57-1
    TEL 048-984-6433 / FAX 048-984-6430
  • 研究所
    〒135-0047 東京都江東区富岡2-11-6
    長谷萬ビル3階
    TEL 03-5646-2434 / FAX 03-5646-2435
お問い合わせ

企業情報

化粧品OEM サティス製薬ホーム > 企業情報 > メディア掲載(2011年)

メディア掲載

当社の取り組みや成果を、各種媒体で取り上げていただいてます。

  • 2011年12月21日-健康産業新聞(21面)秋田銘醸株式会社の「爛漫ギャバ液」を利用した化粧品原料を開発ふるさと元気プロジェクトの一環で、秋田銘醸株式会社の爛漫ギャバ液を利用した化粧品原料を開発した事が、記事で紹介されました。チロシナーゼ活性抑制効果や、肌への有効性に関するデータの取得も予定しており、今後は「バイオログ 爛漫GABAエキス」として販売も開始します。

  • 2011年11月24日-化学工業日報(1面)国産化粧品原料 サティス製薬がネット介しで直販
    皮膚吸着や抗酸化素材 メーカー・OEM企業向け
    化粧品原料の通信販売事業を行う上での、WEBサイト「ふるさと元気プロジェクト」を開設した事が、記事で紹介されました。化粧品素材の開発を手がける企業が、通販での直販体制を築くのは初めてとなります。
    ふるさと元気プロジェクト 通販サイト

  • 2011年11月7日-日刊工業新聞社(31面)農商工連携の今
    ヘア・スキンケア商品狙う 黒なまこで化粧品開発
    当社がエキスの抽出及び製造を行った、大村湾水産加工販売から販売されている、「黒なまこの石鹸」について、記事が掲載されました。
    発売当初から順調に売上を伸ばしている中で、スキンケア・ヘアケアといった次の製品開発も進めていきます。

  • 2011年10月31日-週刊粧業(6面)多機能な国産化粧品原料「鹿沼アロフェン」を
    東京工科大学と共同開発
    ふるさと元気プロジェクトの一環で、栃木県真岡で採掘された鹿沼土から、東京工科大学と共同で開発した「鹿沼アロフェン」を、化粧品原料として販売を開始した事が、記事で紹介されました。

  • 2011年10月5日-エアゾール&受託製造産業新聞(4面)国内外資の受注開拓へ
    スキンケア専用の新本社工場 生産能力4~5倍に
    ソーシャルメディアで自社情報発信
    業界首脳・幹部に訊く「これが我社の新提案です。」に、原料販売や受託評価試験の一般化など、多角的な経営戦略を行う企業として、当社代表山崎のインタビューが、掲載されています。前号(9月25日)からの続きになります。

  • 2011年10月5日-石鹸日用品新報(22面)石鹸のOEM事業を展開
    原料販売を開始 将来的には海外展開も視野に
    石鹸のOEM事業を展開する当社が、化粧品原料の販売や国産素材の開発を行う「ふるさと元気プロジェクト」などユニークな事業を行い、注目を集めている企業として、記事に紹介されました。

  • 2011年9月30日-日刊工業新聞(23面)吉川市内に新 工場建設 生産能力を増強吉川市内に生産能力を現在の4倍に向上する新工場がの年内稼働を目指す事が、記事で紹介されました。

  • 2011年9月28日-健康食品新聞(4面)化粧品分野でも人気
    コラーゲンの生産と保護に脚光
    当社で化粧品として開発・販売を行なっている原木緑茶エキスが、記事で紹介されました。通常の緑茶が3年で収穫されるのに対し、茶木は7年育成されるため直径も10センチ以上と大きく、緑茶エキスの1.5倍の抗酸化作用やコラーゲン保護作用に優れています。

  • 2011年9月25日-エアゾール&受託製造産業新聞(4面)基礎化粧品軸に広範囲支援
    自社開発の国産天然原料販売 品質の可視化で差別化を
    業界首脳・幹部に訊く「これが我社の新提案です。」に、原料販売や受託評価試験の一般化など、多角的な経営戦略を行う企業として、当社代表山崎のインタビューが、掲載されています。

  • 2011年9月22日-化学工業日報(11面)日本全国で天然素材探索
    評価試験は66項目保有
    独自の「素材」や「製剤開発」から、機能性・有効性・安全性を可視化する「評価試験」まで、トータルサポートを行なっている化粧品OEM企業として、記事で紹介されました。

  • 2011年9月15日-日本流通産業新聞(4面)サティス製薬山崎智士社長に聞く
    評価試験受託を本格的に開始
    国内最多規模を誇る当社評価技術にて、「毛髪水分量測定試験」と「毛髪引張り強度試験」の受託試験を開始した事が、記事で紹介されました。同時に、一般企業様向けにもサービスを拡大いたします。

  • 2011年9月15日-エアゾール&受託製造産業新聞(4面)評価試験受託を拡充
    毛皮質の健康状態測定
    国内最多規模を誇る当社評価技術にて、「毛髪水分量測定試験」と「毛髪引張り強度試験」の受託試験を開始した事が、記事で紹介されました。両方の試験を組み合わせる事で、毛皮質の健康状態のより詳細なデータをご提供できます。

  • 2011年9月13日-サイエンスジャーナル(5面)5つの効果を持つ多機能化粧品素材
    「鹿沼アロフェン」の供給開始
    ふるさと元気プロジェクトの一環で、栃木県真岡で採掘された鹿沼土から、東京工科大学と共同で開発した「鹿沼アロフェン」を、化粧品原料として販売を開始した事が、記事で紹介されました。

  • 2011年9月8日-通販新聞(7面)ヘアケア商品を評価
    髪の水分量や強度変化測定
    国内最多規模を誇る当社評価技術にて、「毛髪水分量測定試験」と「毛髪引張り強度試験」の受託試験を開始した事が、記事で紹介されました。

  • 2011年9月7日-石鹸日用品新報(9面)毛髪に関する2つの受託評価試験を開始
    ヘアケアアイテムの効果効能を数値にして提供
    国内最多規模を誇る当社評価技術にて、「毛髪水分量測定試験」と「毛髪引張り強度試験」の受託試験を開始した事が、記事で紹介されました。
    いずれも、数値のデータとして提供が可能です。

  • 2011年9月7日-健康食品新聞(1面)毛髪に関する受託試験開始
    ヘアケア需要の高まりに対応
    国内最多規模を誇る当社評価技術にて、「毛髪水分量測定試験」と「毛髪引張り強度試験」の受託試験を開始した事が、記事で紹介されました。
    ヘアケアに関する評価試験は上記2つに加え、「走査型電子顕微鏡を用いた毛髪表面観察試験」「感触改善効果試験」がございます。

  • 2011年9月6日-健康ジャーナル(15面)水分量、強度分析でヘアケア開発に活用
    毛髪の評価試験を開始
    国内最多規模を誇る当社評価技術にて、「毛髪水分量測定試験」と「毛髪引張り強度試験」の受託試験を開始した事が、記事で紹介されました。

  • 2011年9月5日-週刊粧業(9面)PUSH型営業の始動などで
    来期以降、成長エンジンが加速
    当社代表 山崎のインタビューが記事に掲載されました。
    来期の売上計画を、グループ全体で18.5億を目標にし、PUSH型営業を中心に様々な施策を実行していきます。

  • 2011年9月1日-化学工業日報(17面)当社の強みである化粧品製造、素材開発、評価試験の3本柱と、ISO22716に基づく新工場について、記事で紹介されました。

  • 2011年8月26日-化学工業日報(9面)毛髪 新評価の受託開始
    水分量や強度を測定
    国内最多規模を誇る、当社の受託試験項目に新たに毛髪の評価試験が加わった事が、記事で紹介されました。水分量や強度を測定でき、それぞれを客観的なデータとしてご提供しています。

  • 2011年8月25日-エアゾール&受託製造産業新聞(4面)多機能化粧品原料を上市
    東京工科大と共同開発
    ふるさと元気プロジェクトの一環で、栃木県真岡で採掘された鹿沼土から、東京工科大学と共同で開発した「鹿沼アロフェン」を、化粧品原料として販売を開始した事が、記事で紹介されました。

  • 2011年8月24日-健康食品新聞(4面)多機能化粧品原料を発売
    スキンケアやUVカットなどに注目
    ふるさと元気プロジェクトの一環で、栃木県真岡で採掘された鹿沼土から、東京工科大学と共同で開発した「鹿沼アロフェン」を、化粧品原料として販売を開始した事が、記事で紹介されました。メイクアップ効果やスキンケア、UVカット、消臭効果など、多くの機能性を兼ね備えた化粧品原料として、販売を開始しています。

  • 2011年8月18日-通販新聞(8面)ファンデ用新素材開発
    光の透過率、90~99%
    ふるさと元気プロジェクトの一環で、栃木県真岡で採掘された鹿沼土から、東京工科大学と共同で開発した「鹿沼アロフェン」を、化粧品原料として販売を開始した事が、記事で紹介されました。ファンデーションには欠かせない、肌に透明感を与えるための「光の透過率」に優れています。

  • 2011年8月16日-健康ジャーナル(13面)5つの効果を持つ多機能化粧品素材ふるさと元気プロジェクトの一環で、栃木県真岡で採掘された鹿沼土から、東京工科大学と共同で開発した「鹿沼アロフェン」を、化粧品原料として販売を開始した事が、記事で紹介されました。また、国産素材の販売は鹿沼アロフェンをはじめ、6品目を先行して販売します。

  • 2011年8月15日-経営戦略レポート(6面)多機能化粧品素材「鹿沼アロフェン」の販売を開始ふるさと元気プロジェクトの一環で、栃木県真岡で採掘された鹿沼土から、東京工科大学と共同で開発した「鹿沼アロフェン」を、化粧品原料として販売を開始した事が、記事で紹介されました。スキンケア効果や、UVカット効果など、さまざまな機能性が期待できます。

  • 2011年8月15日-FRAGRANCE_JOURNAL(13ページ)多機能化粧品素材「鹿沼アロフェン」を東京工科大学と共同開発ふるさと元気プロジェクトの一環で、栃木県真岡で採掘された鹿沼土から、東京工科大学と共同で開発した「鹿沼アロフェン」を、化粧品原料として販売を開始した事が、記事で紹介されました。

  • 2011年8月11日-日本ネット経済新聞(8面)国産化粧品原料を供給
    今秋からネット通販も開始
    当社が「ふるさと元気プロジェクト」で開発した、国産化粧品原料の販売を開始した事が記事で紹介されました。「黒ナマココラーゲン」や「鹿沼アロフェン」など6品目を先行販売し、10月にはネット通販の開始も予定しています。

  • 2011年8月11日-日本流通産業新聞(25面)渋皮に着目し研究開発
    緑茶の2倍のポリフェノール含有
    埼玉県日高市で栽培されている栗の渋皮に含まれ、緑茶の2倍のポリフェノールを含む「プロアントシアニジン」の研究と、化粧品原料としての開発を行っている事が、記事で紹介されました。

  • 2011年8月10日-健康産業新聞(9面)当社の機械練石鹸・枠練り石鹸の製造において、エタノール無添加処方や保湿を重視した処方など、お客様の要望に合う様々な処方を用意し、他社との差別化を図っている事業として、記事で紹介されました。

  • 2011年8月10日-下野新聞(10面)鹿沼土から化粧品原料ふるさと元気プロジェクトの一環で、栃木県真岡で採掘された鹿沼土から「鹿沼アロフェン」を、東京工科大学と共同で開発し販売を開始した事が、産地である栃木県の下野(しもつけ)新聞で紹介されました。

  • 2011年8月10日-石鹸日用品新報(6面)多機能化粧品素材「鹿沼アロフェン」を
    東京工科大学と共同開発
    ふるさと元気プロジェクトの一環で、栃木県真岡で採掘された鹿沼土から、スキンケア効果やメイクアップ効果、UV効果に期待できる「鹿沼アロフェン」を、東京工科大学と共同で開発した事が、記事で紹介されました。

  • 2011年8月8日-週刊粧業(14面)ゆけゆけ素材ハンター
    日本一のハーブ化粧品原料として発掘
    ふるさと元気プロジェクトの一環で、長野県上伊那郡飯島町で栽培されているハーブを、化粧品原料として発掘した経緯と、当社素材ハンター吉川研究員の活躍が、記事で紹介されました。

  • 2011年8月4日-化学工業日報(9面)サティス製薬が本格販売
    東京工科大学と共同開発 スキンケアや抗UV
    当社が「ふるさと元気プロジェクト」で開発した、国産化粧品原料の販売を開始した事が記事で紹介されました。東京工科大学と共同で開発し、UVカット効果に期待できる、鹿沼アロフェンなどを先行して販売します。

  • 2011年8月1日-週刊粧業(5面)自社開発の国産化粧品原料を通信販売へ当社が「ふるさと元気プロジェクト」で開発した、国産化粧品原料の販売を開始した事が記事で紹介されました。10月には専用WEBサイトの立ち上げも予定しています。

  • 2011年8月1日-健康ジャーナル(2面)白ビワの葉を化粧品原料に採用
    抗炎症への期待示すエビデンスデータから
    ふるさと元気プロジェクトの一環で、静岡県伊豆市で栽培されている、幻と呼ばれる「白ビワ」の葉を化粧品原料として開発した事が、記事で紹介されました。

  • 2011年7月25日-日刊工業新聞(17面)抗炎症効果など6種類
    国産化粧品原料を販売
    当社が「ふるさと元気プロジェクト」で開発した、国産化粧品原料の販売を開始した事が記事で紹介されました。抗炎症効果のある「白ビワエキス」など、引き合いの多い6種類を先行販売し、順次拡大していきます。

  • 2011年7月21日-通販新聞(31面)化粧品原料を自社販売 国産素材まず6種当社が「ふるさと元気プロジェクト」で開発した、国産化粧品原料の販売を開始した事が記事で紹介されました。77種類の国産化粧品原料の中から、特に需要の多い6品目を先行して販売いたします。また、東京工科大学との共同で開発した「アロフェン」は、肌への様々な効果が実証されており、こうしたデータは通販・訪販などの販促情報として提供されます。

  • 2011年7月20日-健康食品新聞(3面)サティス製薬 基礎研究部 部長 村上恵理子氏
    国産原料素材のみを使用~ふるさと元気プロジェクト~
    「顔が見える化粧品づくり」を目指して
    当社、村上恵理子研究員のインタビューが記事に掲載されました。日本全国の生産物や自然素材を化粧品原料として開発する、「ふるさと元気プロジェクト」への意気込みと研究開発のエピソードが、語られています。

  • 2011年7月15日-ヘルスライフビジネス(4面)国産素材取り入れる化粧品増加
    毎日使う化粧品に安心感
    受託企業が国産の原料供給を行う新しい取り組みも
    国産素材を取り入れる化粧品が増加する中で、国産素材を化粧品原料として供給を行う、新たな事業に取り組む企業として、当社が紹介されました。当社が持つ77品目の国産素材から、まずは6種類の国産原料を販売します。

  • 2011年7月14日-日経産業新聞(17面)国産化粧品原料を販売 「安心・安全」対応当社が「ふるさと元気プロジェクト」で開発した、国産化粧品原料の販売を開始した事が記事で紹介されました。抗酸化作用などがある「和栗渋皮エキス」や、保湿作用がある「黒ナマココラーゲン」などの6種類を先行して販売します。

  • 2011年7月13日-経営戦略レポート(7ページ)サティス製薬、国産素材を活用した化粧品原料の販売を開始当社が「ふるさと元気プロジェクト」で開発した、国産化粧品原料の販売を開始した事が記事で紹介されました。中間マージンや営業人員などのコストのかからない直販流通を推進するため、ウェブ販売も検討中。

  • 2011年7月13日-石鹸日用品新報(5面)業界初 国産化粧品原料の販売を開始当社が「ふるさと元気プロジェクト」で開発した、国産化粧品原料の販売を開始した事が記事で紹介されました。10月には国産化粧品原料のウェブ販売も検討しています。

  • 2011年7月8日-日本経済新聞(31面)化粧品原料を自社販売 国産素材まず6種当社が「ふるさと元気プロジェクト」で開発した、国産化粧品原料の販売を開始した事が記事で紹介されました。クリ渋皮エキスや鹿沼アロフェンなど、まずは6品目からスタートし、今後は市場動向を見ながら品揃えを拡充します。

  • 2011年7月8日-国際商業8月号(161ページ)「第5回化粧品産業技術展」が過去最大規模で開催化粧品産業技術展に出展した企業として、当社のインタビューが記事に掲載されました。出展の意気込みを、広報担当太田が語ります。

  • 2011年7月7日-通販新聞(8面)求められる真の競争力 甘え捨て、産業構造の改革へ当社が「ふるさと元気プロジェクト」で開発した、国産化粧品原料の販売を開始した事が記事で紹介されました。化粧品原料の取り引きにおける中間業者を介さない事で、産業構造の改革を狙います。

  • 2011年7月7日-通販新聞(8面)カタログハウスと化粧品開発カタログハウスと共同で化粧品を開発した事が、記事で紹介されました。
    開発した化粧品は、「産地」や「由来」が明確であることなど、カタログハウスが定める厳正な商品選定基準に合致したものになっています。

  • 2011年7月4日-化学工業日報(9面)国産化粧品原料を販売 鹿沼アロフェンなどまず6品目当社が「ふるさと元気プロジェクト」で開発した、国産化粧品原料の販売を開始した事が記事で紹介されました。クリ渋皮エキスや鹿沼アロフェンなど、まずは6品目からスタートし、生産者情報が見える原料である事を全面に押し出し、14年9月期には1億6400万円の売上を目指します。

  • 2011年6月27日-週刊粧業(14面)「京とまと」に美白効果で化粧品原料に活用ふるさと元気プロジェクトの一環で、京野菜のトマトを利用した化粧品原料「京とまとエキス」を開発した事が、記事に取り上げられました。

  • 2011年6月15日-日本流通産業新聞(9面)大学との共同研究で効果実証 スキンケア素材「アロフェン」提案ふるさと元気プロジェクトの一環で、栃木県真岡市で採掘された「鹿沼土」を原料し、スキンケア効果が期待される「アロフェン」を、東京工科大学との共同研究で開発した事が、記事で紹介されました。同時に、原料としての販売も開始しました。

  • 2011年6月15日-ヘルスライフビジネス(23面)国産化粧品素材の原料供給開始
    ブランド力を高め海外へ
    日本各地の国産素材から化粧品原料の開発を行う「ふるさと元気プロジェクト」から、一部を6月から原料の一般販売を開始した事が、記事で紹介されました。まずはクリ渋皮エキスを始め、6品目からスタートします。

  • 2011年6月15日-健康産業新聞(17面)「ふるさと元気プロジェクト」で開発
    化粧品原料販売が本格スタート
    日本各地の植物や未利用資源などから、様々な化粧品原料として開発を行う「ふるさと元気プロジェクト」を推進していますが、この度新たな事業として、同プロジェクトで開発した化粧品原料の販売を開始したことが、記事で紹介されました。

  • 2011年6月15日-石鹸日用品新報(19面)「京野菜とまと」を化粧品原料として開発ふるさと元気プロジェクトの一環で、京野菜のトマトを利用した化粧品原料「京とまとエキス」を開発した事が、記事に取り上げられました。
    京野菜とまとは、通常のトマトの約2~3倍の大きさに育ち、鮮やかな赤色と濃い味が特徴となっています。今後は美白系スキンケア製品を中心とした展開を予定。

  • 2011年6月15日-石鹸日用品新報(19面)大人ニキビ意識調査20歳以降にニキビができたことのある20代~40代の女性309名を対象に、インターネットによる「大人ニキビ」意識調査を実施した事が、記事で紹介されました。ニキビができると「気になる」と答えた人は9割にも及ぶ一方で、できたニキビに対して明確な対処ができていないことがわかりました。

  • 2011年6月14日-サイエンスジャーナル(2面)グルタチオン含有素材で美白効果を期待
    肌色メラニンの産生が特徴的機能に
    ふるさと元気プロジェクトの一環で、京野菜のトマトを利用した化粧品原料「京とまとエキス」を開発した事が、記事に取り上げられました。
    肌色メラニンの産生を特徴的な機能とした新素材で、美白系スキンケアへの応用が期待されています。

  • 2011年6月13日-週刊粧業(11面)ゆけゆけ素材ハンター
    ピカイチ国産素材の発掘プロジェクト
    日本全国のピカイチ素材を発掘し、化粧品原料として開発を行う当社の研究員、「素材ハンター」の活躍が、記事で紹介されました。今回発掘したのは、京野菜の加茂なす。大きいもので重さ1kg、通常のものと比べ大きさは5倍にもなるピカイチ素材に目を付け、発掘に至る経緯が紹介されています。

  • 2011年6月9日-健康産業新聞(4面)京野菜から化粧品原料へ
    美白アイテムに応用へ
    ふるさと元気プロジェクトの一環で、京野菜のトマトを利用した化粧品原料「京とまとエキス」を開発した事が、記事に取り上げられました。
    賀茂なすに続く、京野菜シリーズ第2弾として注目を集めています。

  • 2011年6月3日-化学工業日報(9面)化粧品原料 京トマトから開発
    規格外品有効活用 美白スキンケアに的
    ふるさと元気プロジェクトの一環で、京野菜のトマトを利用した化粧品原料「京とまとエキス」を開発した事が、記事に取り上げられました。
    美白への高い作用が見込まれる天然成分となるため、スキンケアでのOEM供給を目指します。

  • 2011年5月31日-経営戦略レポート(11ページ)サティス製薬、京トマトの化粧品原料化に成功ふるさと元気プロジェクトの一環で、京野菜のトマトを利用した化粧品原料「京とまとエキス」を開発し、当社が持つ素材カタログに追加した事が、記事に取り上げられました。

  • 2011年5月30日-週刊粧業(12面)カタログハウスと
    天然由来化粧品を共同開発
    カタログハウスと共同開発した、天然保湿化粧品「2 in 1ゲル ドクダミジュレうるめき」が、カタログハウスのコスメ専門誌「Slowage(スワロージュ)」にて販売を開始した事が、記事で紹介されました。

  • 2011年5月26日-化学工業日報(9面)国産ドクダミ水配合
    カタログハウスと共同開発 多機能美容ジェル
    カタログハウスと共同で開発し、天然由来成分にこだわった天然保湿化粧品「2 in 1ゲル ドクダミジュレうるめき」の販売を開始した事が、記事で紹介されました。

  • 2011年5月17日-石鹸日用品新報(10面)カタログハウスと共同で化粧品開発
    天然保湿化粧品発売
    カタログハウスと共同開発した、天然保湿化粧品「2 in 1ゲル ドクダミジュレうるめき」が、カタログハウスの専門誌「Slowage(スワロージュ)」で販売を開始したことが、記事で紹介されました。

  • 2011年5月16日-日刊工業新聞(21面)国産素材の化粧品原料
    温泉水や伝統野菜を活用
    日刊工業新聞内コーナー「農商工連携の今」にて、温泉水や伝統野菜をはじめとする、国産素材を化粧品原料として開発を行う、ふるさと元気プロジェクトの取り組みが、記事で紹介されました。

  • 2011年5月11日-健康食品新聞(8面)京野菜「京とまと」化粧品原料素材へ
    美白、デトックス作用などを確認
    ふるさと元気プロジェクトの一環で、京野菜のトマトを利用した化粧品原料「京とまとエキス」を開発した事が、記事に取り上げられました。
    有効成分であるグルタチオンによる抗酸化、デトックス、美白効果などが期待できます。

  • 2011年5月4日-石鹸日用品新報(7面)「賀茂なす」規格外品を化粧品原料に有効活用ふるさと元気プロジェクトの一環で、京都の伝統的野菜「賀茂なす」の規格外品を有効活用し、化粧品原料の開発に成功した事が、記事に取り上げられました。

  • 2011年5月1日-ヘルスライフビジネス(19面)化粧品国産原料販売へ
    化粧品各社の差別化戦略に対応
    自社開発の機能性素材の提供するため、国産化粧品原料の販売を開始した事などについて、当社代表取締役社長 山崎智士のインタビューが、記事に取り上げられました。

  • 2011年4月27日-健康食品新聞(1面)「賀茂なす」化粧品原料開発
    紫外線ダメージから肌を保護
    ふるさと元気プロジェクトの一環で、京野菜の「賀茂なす」を使った化粧品原料の開発に成功した事が、記事に取り上げられました。有効成分「ナスニン」により、紫外線による肌へのダメージを和らげる効果も期待できます。

  • 2011年4月27日-健康産業新聞(17面)国産化粧品原料の流通拡大を目指す
    「ふるさと元気プロジェクト」推進
    日本全国の「ピカイチ素材」を研究スタッフが発掘し、生産者のもとを訪れ、化粧品原料として開発している「ふるさと元気プロジェクト「が、記事に取り上げられました。

  • 2011年4月20日-環境新聞(4面)「賀茂ナス」から化粧品原料 規格外品を活用 ふるさと元気プロジェクトの一環で、京野菜使った化粧品原料の研究を積極的に行う上で、第1弾として京都産の「賀茂なす」を使った化粧品原料の開発に成功した事が、記事に取り上げられました。
    ナス特有のポリフェノール「ナスニン」を多く含むことから、高い抗菌作用を生かした口腔美容製品などの応用が期待できます。

  • 2011年4月15日-Diet&Beauty(9面)京野菜「賀茂なす」を化粧品原料にふるさと元気プロジェクトの一環で、京都の伝統野菜「賀茂なす」の規格外品を有効活用し、「ふるさと元気プロジェクト産」の70品目目の化粧品原料として開発した事が、記事に取り上げられました。

  • 2011年4月15日-ヘルスライフビジネス(18面)賀茂なす 美白系アイテム、口腔美容製品に有効ふるさと元気プロジェクトの一環で、京都の伝統野菜「賀茂なす」の規格外品を有効活用し、化粧品原料として開発した事が、記事に取り上げられました。

  • 2011年4月14日-日刊工業新聞(9面)京野菜で化粧品開発ふるさと元気プロジェクトの一環で、京野菜使った化粧品原料の研究を積極的に行う上で、第1弾として京都産の「賀茂なす」を使った化粧品原料の開発に成功した事が、記事に取り上げられました。

  • 2011年4月13日-石鹸日用品新報(22面)「ふるさと元気プロジェクト」積極展開
    廃棄処分されていた素材を化粧品原料として有効活用
    3年間で100種類の国産化粧品素材を開発・製品化する事を目標に積極的に展開している、「ふるさと元気プロジェクト」が、記事に取り上げられました。現在は69種類の素材開発に成功しており、将来的には海外展開も視野に入れています。

  • 2011年4月12日-化学工業日報(8面)白ビワの葉から化粧品原料
    高い抗炎症作用 ボディケアなどに
    ふるさと元気プロジェクトの一環で、静岡県伊豆市で栽培されている“幻の白ビワ”の葉を、抗炎症作用に優れた化粧品原料として開発に成功した事が、記事に取り上げられました。

  • 2011年4月7日-健康産業流通新聞(3面)化粧品原料販売に着手 国産自然素材使った独自品当社が行う「ふるさと元気プロジェクト」にて開発を進めてきた、国産素材を用いた独自の化粧品原料を、5月末から販売していく事が記事に取り上げられました。現在は69種類の素材開発に成功しており、その中からまず20種類前後の素材を供給していきます。

  • 2011年4月6日-石鹸日用品新報(5面)蜜のような甘さ白い果肉を持つ“幻の白ビワ”を
    化粧品原料として開発
    ふるさと元気プロジェクトの一環で、静岡県伊豆市で栽培されている“幻の白ビワ”の葉を、化粧品原料として開発に成功した事が、記事に取り上げられました。抗炎症作用が高く、医薬品に使用されるグリチルリチン酸ジカリウムの3倍を示している。

  • 2011年4月5日-健康ジャーナル(9面)「ふるさと元気プロジェクト」
    69種類目の素材をラインナップ
    「幻のビワ」の葉エキスを化粧品原料に
    ふるさと元気プロジェクトの一環で、静岡県伊豆市の土肥地域でしか栽培されていない、「幻のビワ」と呼ばれている白ビワの葉を化粧品原料として開発したことが、記事に取り上げられました。

  • 2011年4月5日-エアゾール&受託製造産業新聞(8面)白ビワ葉エキスが完成 希少素材の原料化に成功
    抗炎症作用などを確認
    ふるさと元気プロジェクトの一環で、静岡県伊豆市の土肥地域でしか栽培されていない白ビワの葉を化粧品原料として開発したことが、記事に取り上げられました。一般的なビワエキスと比べ、約3倍の抗炎症作用などが確認されており、スキンケア・ボディケア商品への適用を提案中。

  • 2011年4月4日-週刊粧業(4面)20~40代の大人ニキビに対する意識を調査当社が独自に行なった「大人ニキビの意識調査」の調査結果が、記事で紹介されました。当社では、今回の意識調査の結果をふまえ、ニキビ対策用化粧品の研究を行い、女性の潜在ニーズに応える商品開発に注力いたします。

  • 2011年4月4日-週刊粧業(4面)新工場が年内の完成・稼働に向け準備着々年内の完成・稼働に向けて進めている、当社新本社工場について、
    化粧品GMPに基づいた設備の配置や、技術面・環境面で優れている工場に指定される「彩の国工場」の認定の取得も視野に入れている事が、記事で紹介されました。

  • 2011年4月1日-ヘルスライフビジネス(18面)地域特産の化粧品原料続々 新たに3種原料を取扱いふるさと元気プロジェクトの一環で、地域特産の国産素材から開発している化粧品原料に、新たに「碁石茶エキス」「琥珀ニンニクエキス」「白びわの葉」の取り扱いを開始したことが、記事で紹介されました。

  • 2011年3月31日-経営戦略レポート(6ページ)サティス製薬、白ビワの葉の化粧品原料化に成功ふるさと元気プロジェクトの一環で、静岡県伊豆市で栽培される白ビワの葉を、抗炎症作用に優れた性能を持つ化粧品原料として開発に成功した事が、記事に取り上げられました。

  • 2011年3月30日-健康食品新聞(2面)大人ニキビの意識調査
    「気になる」が対処には関心低い!?
    当社が独自に行なった「大人ニキビの意識調査」の調査結果が、記事で紹介されました。当社では、今回の意識調査の結果をふまえ、ニキビ対策用化粧品の研究を行い、女性の潜在ニーズに応える商品開発に注力いたします。

  • 2011年3月28日-週刊粧業(14ページ)ゆけゆけ素材ハンター
    サティス製薬 隠れた国産素材の発掘プロジェクト
    隠れた国産素材を発掘する当社の取り組み、ふるさと元気プロジェクトの中で、日本各地へ赴き素材のリサーチを行う「素材ハンター」の活躍について、記事が掲載されました。

  • 2011年3月21日-週刊粧業(10ページ)サティス製薬 「小ロット」「短納期」機動力に大きな需要「小ロット」と「短納期」という高い機動力で構成される当社の石鹸製造が、メーカー側からの大きな需要を得ている事が、記事で紹介されました。当社では、石鹸製造を窓口として取り引きを始め、様々な商材への開発・製造へ繋げています。

  • 2011年3月15日-FRAGRANCE JOURNAL(10ページ)サティス製薬、GMPに対応した新工場を2月20日に着工化粧品GMPに基づいた最新鋭の設備を配備する、当社の新工場の着工について、記事で紹介されました。竣工は同年9月、稼働は12月を予定。

  • 2011年3月10日-通販新聞(7面)化粧品のセカンドオピニオン 「悩み別」など62項目の評価実施「悩み別」など62項目に及ぶ化粧品の評価試験を実施し、販売事業者のサポートを行っている事が、記事で紹介されました。62の試験項目の中には、「シワ・ハリ・たるみ」「シミ・くすみ」「炎症」「保湿」などがある。

  • 2011年3月9日-石鹸日用品新報(9面)原因不明の大人ニキビを調査 約9割が「ニキビ気になる」当社が独自に行なった「大人ニキビの意識調査」の調査結果が、記事で紹介されました。調査内容は、「ニキビができたときの対処法は?」「現在使用している洗顔料を選ぶ決め手になったものは?」など。

  • 2011年3月8日-サイエンスジャーナル(6面)20~40代女性を対象に大人ニキビの実態を調査
    知識・対処に不十分な実態明らかに
    当社が独自に行なった「大人ニキビの意識調査」の調査結果により、大人ニキビへの知識や対処法が不十分という実態が明らかになり、これを記事に掲載されました。

  • 2011年3月2日-健康産業新聞(8面)GMP対応の新工場、先月20日着工2011年9月に竣工、同年12月から稼働開始を予定している新本社工場が、先月20日から着工された事について、記事が掲載されました。製造設備には、化粧品GMPに対応した最新設備を配備予定。

  • 2011年2月23日-石鹸日用品新報(11面)化粧品GMPに対応した新工場2月20日に着工化粧品・医薬部外品事業の拡大を図るため、新たに建設する新本社工場が2月20日から着工した事が、記事で紹介されました。新工場は化粧品GMPに対応した最新設備の採用や、地域交流にも積極的に取り組める見学通路なども設ける予定。

  • 2011年2月21日-工場計画情報(4ページ)サティス製薬、吉川市の新本社工場建設に大気社で着工
    6億円投じ12月稼働へ
    9月竣工、12月の稼働を予定している新本社工場について、2月20日に着工した事が、記事で紹介されました。

  • 2011年2月17日-通販新聞(6面)サティス製薬、新工場着工へ 生産能力4倍、大量受注に対応最大現在の4倍の生産能力の向上を図り、高価格帯の基礎化粧品の製造に特化した新工場が2011年9月に完成予定。取引先拡大により、2013年度には19億円の売り上げをめざしている事が、記事で紹介されました。

  • 2011年2月16日-健康食品新聞(1面)新たな工場設立へ 約4倍の生産能力向上図る最大現在の4倍の生産能力の向上を図り、高価格帯の基礎化粧品の製造に特化した新工場が2011年9月に完成する事について、記事が掲載されました。

  • 2011年2月15日-健康ジャーナル(15面)化粧品等の新工場着工
    技術・研究開発力を活用し体制強化
    化粧品製造の新工場着工が、2月20日に着工し9月に竣工、12月より稼働する事が、記事で紹介されました。

  • 2011年2月15日-ヘルスライフビジネス(5面)皇室献上の桃の葉を化粧品原料に
    コラーゲン保護作用
    「ふるさと元気プロジェクト」の一環として、福島県桑折町の桃の葉を使った、コラーゲン保護作用や抗炎症作用の高い化粧品原料を開発した事が、記事で紹介されました。

  • 2011年2月15日-FRAGRANCE JOURNAL(10ページ)皇室献上桃「あかつき」の葉から原料を開発「ふるさと元気プロジェクト」の一環として、福島県桑折町の桃の葉を使った化粧品原料を開発した事が、記事で紹介されました。

  • 2011年2月15日-エアゾール&受託製造産業新聞(4面)今秋、新本社工場が完成 化粧品GMP対応の主力工場に
    生産能力最大4倍へ
    化粧品GMPに対応し、生産能力を現在の4倍まで引き上げた新工場について、記事が掲載されました。

  • 2011年2月15日-Diet&Beauty(10面)ブランドにんにくで美肌に「ふるさと元気プロジェクト」の一環として、青森県田子町の「たっこ琥珀にんにく」を使った化粧品原料を開発した事が、記事で紹介されました。

  • 2011年2月14日-週刊粧業(9面)67種類の国産原料ライナップ 提案姿勢を強めて認知拡大へ全国各地から国産素材を発掘する「ふるさと元気プロジェクト」で開発した化粧品原料を、今後も販売メーカーや受託製造会社へ積極的に提案し、認知拡大していく事が、記事で紹介されました。

  • 2011年2月10日-健康産業流通新聞(3面)国産桃葉から化粧品原料 福島県桑折町産を使用「ふるさと元気プロジェクト」の一環として、福島県桑折町の桃の葉を使った化粧品原料を開発した事が、記事で紹介されました。

  • 2011年2月10日-健康産業流通新聞(3面)新工場、今月20日着工へ 完成は9月2月20日に着工し9月に完成する予定の新工場について、記事が掲載されました。

  • 2011年2月9日-環境新聞(3面)福島・桑折町のモモの葉を化粧品原料化、コラーゲン保護作用は従来の5倍皇室へ献上されている福島県桑折町のモモ品種「あかつき」の葉を、コラーゲン保護作用や抗炎症作用が期待できる化粧品原料として開発した事が、記事で紹介されました。

  • 2011年2月9日-埼玉建設新聞(6面)9月竣工へ20日着工 吉川市中井に新工場建設埼玉県吉川市中井に新たに建設する新工場について、記事が掲載されました。新工場は化粧品・医薬部外品の製造工場として、2月20日に着工、9月竣工予定で、12月の稼働開始を予定しています。

  • 2011年2月3日-日本流通産業新聞(6面)新原料に無農薬茶葉 石けんや化粧水を開発へ無農薬・無化学肥料の有機栽培で育てた緑茶の茶葉を、化粧品の原料として、新たに自社の素材カタログに追加した事が、記事で紹介されました。

  • 2011年2月2日-石鹸日用品新報(10面)皇室御用達最高級品質の桃の葉エキスを化粧品原料として開発福島県桑折町で栽培される皇室献上桃「あかつき」の葉を、コラーゲン保護作用や抗炎症作用の期待できる化粧品原料として開発した事が、記事で紹介されました。

  • 2011年1月31日-経営戦略レポート(4~5ページ)皇室献上桃「あかつき」の葉の化粧品原料化に成功福島県桑折町で栽培される皇室献上桃「あかつき」の葉を、コラーゲン保護作用や抗炎症作用の期待できる化粧品原料として、新たに自社の素材カタログに追加した事が、記事で紹介されました。

  • 2011年1月31日-週刊粧業(11面)「桐たんす」の廃材を化粧石鹸にリユース埼玉県本庄市の伝統物産である「桐たんす」の廃材を利用した、「桐炭」を化粧品原料として開発し、それを配合した化粧石鹸を関根桐材店と共同開発した事が、記事で紹介されました。
    同品は、商品販売元の関根桐材店のホームページや店頭などで販売中

  • 2011年1月26日-健康産業新聞(19面)コラーゲンをはじめ、セラミドやサポニンを含む「ナマコエキス」を2009年に開発、同エキスを配合した化粧石鹸を、ヒアルロン酸よりも優れた保湿力を最大の特徴として開発。長崎県の大村湾漁業組合をはじめ、各社にOEM供給している事が、記事で紹介されました。

  • 2011年1月20日-化学工業日報桃の葉から化粧品原料 高いコラーゲン保護作用「ふるさと元気プロジェクト」の一環として、福島県桑折町産の桃の葉から、コラーゲン保護作用の高い化粧品原料の開発に成功したことが、記事で紹介されました。

  • 2011年1月12日-石鹸日用品新報(18面)「一本仕立て お茶石鹸」発売
    抗酸化力が通常緑茶の1.5倍
    「ふるさと元気プロジェクト」の一環として開発した、静岡県の“葉ッピイ向島園”の一本仕立て緑茶配合の「一本仕立て お茶石鹸」が、健康食品専門店を展開する株式会社ヘルスライフから発売された事が、記事で紹介されました。

  • 2011年1月10日-毎日新聞(23面)桐炭でせっけん当社と埼玉県本庄市の関根桐材店の共同で開発した、桐の端材を桐炭として活用した「桐炭石鹸」が販売された事が、記事で紹介されました。製品化にあたっては、日本工業大との産学連携を利用。

  • 2011年1月8日-埼玉新聞(13面)肌にやさしい「桐炭石鹸」 本庄市の桐材店が発売「ふるさと元気プロジェクト」の一環として製造した「桐炭石鹸」が、埼玉県本庄市の関根桐材店より発売された事が、記事で紹介されました。
    同品は、商品販売元の関根桐材店のホームページや店頭などで販売中

  • 2011年1月6日-日本流通産業新聞(8面)炭化した桐を原料に使用「ふるさと元気プロジェクト」の一環として、埼玉県本庄市で製作されている、桐タンスなどの廃材を利用した桐炭を、化粧品原料として配合した化粧石鹸を商品化した事が、記事で紹介されました。
    同品は、商品販売元の関根桐材店のホームページや店頭などで販売中

  • 2011年1月5日-朝日新聞(37面)桐の廃材、せっけんに
    本庄の老舗桐材店が再利用
    「ふるさと元気プロジェクト」の一環として、当社と共同開発を行った埼玉県本庄市の関根桐材店より、桐の廃材を利用した「桐炭せっけん」が発売された事が、記事で紹介されました。

  • 2011年1月5日-環境新聞(3面)隠れた“地域資源”化粧品原料に地域で無農薬栽培された農作物などを、化粧品原料として3年間で100件の開発を目標にした、当社の独自事業「ふるさと元気プロジェクト」が、記事で紹介されました。

  • 2011年1月5日-健康産業新聞(22面)桐タンスの廃材から、桐炭石鹸を開発地域の特産物から化粧品原料を開発する「ふるさと元気プロジェクト」の一環として、埼玉県本庄市の伝統物産「桐タンス」などの廃材を利用した、「桐炭」を原料とした「ナチュラルソープPCS」を製品化した事が、記事で紹介されました。
    同品は、商品販売元の関根桐材店のホームページや店頭の他に、百貨店や海外での販売も展開予定。

  • 2010年1月4日-健康ジャーナル(15面)地方活性化も視野に全国の自然素材で化粧品を開発3年間で100種類の化粧品原料開発の目標と、地方活性化を視野に入れた、ふるさと元気プロジェクトにおいて、製品化が続々と成功している事が、記事で紹介されました。

  • 2011年1月1日-洗剤日用品粧報(52面)OEMは研究開発型ビジネスモデル「成長企業のトップに聞く」内にて、当社のOEMビジネスモデルや、ふるさと元気プロジェクトについてのインタビューが、記事に掲載されました。

  • 2011年1月1日-週刊粧業(92面)健康食品の常識を化粧品にも
    私たちが生い立ちのわかる国産素材を選ぶ理由
    「ふるさと元気プロジェクト」の一環として、当社と「一本仕立てお茶石鹸」を共同開発した、株式会社ヘルスライフ社へのインタビューが、記事に掲載されました。
    同品は「健寿の京」などのインターネットでの販売も行っています。

  • 2011年1月1日-週刊粧業(34面)“国内最多”60項目超の試験メニュー 化粧品開発までサポート当社事業の3本柱の1つ、「評価技術」のノウハウをいかした、化粧品に関わる安全性評価試験受託業務の売り上げや事業ペースが、急速に成長している事が、記事で紹介されました。

  • 2011年1月1日-日本流通産業新聞(19面)琥珀ニンニクエキス 「S-アリルシステイン」で美白効果「ふるさと元気プロジェクト」の一環として、青森県産の琥珀にんにくを化粧品原料として、システインの誘導体「S-アリルシステイン」が多く含まれる「琥珀ニンニクエキス」を開発した事が、記事で紹介されました。

  • 2011年1月1日-ヘルスライフビジネス(9面)続々、化粧品用途の国産新素材生産者の顔がわかる国産素材から、化粧品原料を発掘するふるさと元気プロジェクトにて、静岡県葉ッツピイ向島園の一本仕立て緑茶を配合した「一本仕立てお茶石鹸」がヘルスライフ社から発売された事が、記事で紹介されました。

  • 2011年1月1日-ヘルスライフビジネス(19面)インタビュー 自社にしか出来ない仕事を明確化させるヘルスライフビジネスの特集コーナーにて、当社代表取締役社長 山崎智士のインタビューが、掲載されました。

2010年メディア掲載

このページのトップへ戻る